晴 最高24℃ 最低11℃
- ネイビー ウールジャケット@グリーンレーベルリラクシング
- ブラック モックネックロンT@グリーンレーベルリラクシング
- ブラック コットンTシャツ@GU
- グレー スマートアンクルパンツ@UNIQLO
- ブラック スニーカー@ジャーマントレーナー
- 手ぶら通勤
スプリングコートがないと、朝晩はやっぱり寒い。
日中の暖かさに、騙されてはいけないと思った。
同じ気持ちの人はいるのだろうか?
中学生くらいから、寝るのが苦手である。
「寝るのが一番の幸せだ〜」「何時間でも寝れる!」と思ったことがない。
夜更かしは強いし、夜も眠くならないことが多い。
明日の仕事に支障が出るから仕方なく寝るというスタンスだ。
だから、翌日何もないと、寝るのが遅くなる。
ただ、最近は夜更かししてやりたいことがあるわけではない。
以前は、夜更かしして、ドライブしたりネットサーフィンするのが好きだった。
今は、特に夜やりたいことがあるわけではない。
だから、本当は眠くなってくれて、寝られる方が幸せなのだ。
日中動いていないから、疲れてなくて眠れないわけでもない。
以前、審判で走って肉体的に疲れていても、寝られなかったことが多い。
もちろん、精神的な疲れは、余計に寝られない。
今の職場では、一万歩以上歩いているので、運動不足ということもない気がする。
もう一つ要因があるとすれば、低血糖である。
アドレナリンが出続けているので、興奮状態で眠くならない可能性がある。
ただ、お腹いっぱいになって、眠くなることもほとんどない。
むしろ苦しくて気持ち悪いことが多い気がする。
寝るのに一番の動機づけは、寝る前のあれである。(お酒ではない)
あれをすると、たいていは眠りにつける。
ただ、寝るためにあれをするのは、習慣としていかがなものかとも思う。
一人だとついパソコンに頼ってしまうし、相手に頼ると、どうしても相手の都合でできない場合もある。
そして、今がまさに寝るきっかけを失っている笑。
もうすぐ1時になるのだか、眠気はやってこない。
帰りの電車で寝てしまったことも要因かもしれないが、やっぱりあれがないのも要因だろう。