「やりたくないことリスト」がもたらす効果
①ストレスの原因が明確になる
②不要な選択が避けられる
③自分の価値観が、より浮き彫りになる
- 混んでる電車通勤
- 職場まで徒歩10分以上歩く
- ボロい職場で働く
- 7時より前の早起き
- 思いつきで行動指示する上司の対応
- 教室掃除
- 部活動
- 担任業務
- 休憩時間に仕事をする
- 残業代が出ないのに残業する
- 教室で給食食べる
- 1日3時間以上授業する
- 家事(掃除、料理)
- 育児
- 結婚という鎖
やりたくないことだらけなのだが、大丈夫なのか?
仕事を辞めない限り、職場は選べないし、早起きもせざる得ない。
上司は変えられないし、担任はやりたくないと伝えたけど、やらされている。
家事と育児しないせいで、家で夕飯出さないと言われたし、家にいると無言の圧力と嫌味を感じるから、居心地悪い。
掃除はしたくないけど、誰もやってくれないので、仕方なく自分でやっている。
とても楽しんでなんてやれてないし、平日は特にやりたくないことで満ち溢れている。
セットで「やりたいこと」も書くのが大切らしい。
望まない未来(すでに現実)を回避して、望む未来に向かって、動き出せる。
- 好きなカフェでパソコン使って仕事する
- ホテル暮らしする
- 毎日、セックスする
- 結婚に縛られない、事実婚。
- 出勤時間が遅い、または自由に決められる
- スーツで仕事できる
- 仕事用にスマートフォンを貸与される(自腹ではない)
- 移動するときは、グリーン車かタクシー。
- 環境の整ったベッドで寝る
- 自分で仕事の内容と予定が決められる
- 残業するなら、残業手当がもらえる
リストを見比べて、行動に落とし込む
やりたくないことを減らし、やりたいことを増やすための具体的な行動が見えてくる。
①「やりたくないこと」を減らす方法を考える。
②「やりたいこと」を1日1つ実践。
③定期的にリストを更新(年齢で変化)
④他人にシェアする⇒AIに相談してもよい?
見比べてもできそうなもの、ありません笑
