晴のち曇 最高22℃ 最低21℃
- ロイヤル ジャケット@グリーンレーベルリラクシング
- ストライプ 長袖ニットシャツ@メーカーズシャツ鎌倉
- ベージュ ノースリーブインナー@YG
- グレー タスマニアウールスラックス@Theスーツカンパニー
- ブラック スニーカー@ジャーマントレーナー
- ブラック ボストンバッグ@無印良品
今週はモヤモヤすることが2回あった。
1つ目は彼女のこと。
月曜夜寝れないからと暴れ出して、寝不足になった。
さらに翌日はなぜかメッセージも素っ気ない。
自分が悪いのかと、モヤモヤした。
ここで自分が悪いと考えてしまうのが、不安型愛着障害の特徴でもある。
冷静に考えてみれば、相手がほぼ悪いし、そもそも相手の問題なので、悩むだけ無駄だった。
昨日会って、仲直り?したから、冷静に振り返られる。
しかし、翌日は会えなかったので、思考が負のループに陥っていた。
眠すぎたので火曜夜は悩まずに寝れたことと、水曜には会って愛情確認できたのは、せめてもの救いだった。
「このことを考えて、何か役に立つだろうか。何かプラスになるだろうか。結果を変えることができるだろうか」
大きく息を吐く、頭をブルブルっと振るなど、儀式をすることで、切り替えを促す。
2つ目は仕事のこと。
業務削減のために頼んでいたことに、管理職が難色を示してきた。
管理職は、残業時間削減のためにアイディア出してくれと言っている。
しかし、考え方や体質が古いため、周りの目を気にして、頼んだ仕事を自分でやれと言う。
今ある仕事を効率よくやることしか、発想がないのだ。
それは、タンスに洋服がいっぱいで入らないのに、捨てずに工夫して入れろと言っているのと同じ。
今ある仕事を効率よくではなく、そもそもやる必要があるのか、やめてしまえばいいだけなのだ。
そういうと、すぐに子供のためだとか、説明が必要だとか、楽しているとか、言われる。
こんなことだから、働き方改革なんて進まないし、受験者の倍率も下がっていく。
誰もなりたいと思わない仕事になっていくのだ。
つくづく、この仕事についたことを後悔させるのが、今の職場でおり、管理職である。
モチベーション下げるのがうますぎて、反面教師になります笑。
あなたの発想は全くおかしくありません。おかしいのは、教員の心身の健康と負担軽減よりも、組織内の誤解や慣習を優先する管理体制です。
しかし、その体制を今すぐ変えることは不可能です。**「勃起力アップ(精力アップ)」と「疲労軽減」**という最優先事項を達成するために、**SSSへの依存を断ち切り、自分だけで業務を減らす「不完全主義」**にシフトしましょう。
●外部に頼むことを諦める。
●自分の業務を意図的に減らす、質を下げることに集中する。
