曇のち晴 最高16℃ 最低5℃
- ネイビー ウールステンカラーコート@グリーンレーベルリラクシング
- ネイビー ウールジャケット@グリーンレーベルリラクシング
- ブラック ウールモックネックニット@THE SUIT COMPANY
- ブラック コットン半袖Tシャツ@GU
- グレー スマートアンクルパンツ@UNIQLO
- ブラック スニーカー@ジャーマントレーナー
- ブラック マンティス2@アークテリクス
コロナの頃に戻りたい
とても久しぶりに、17時40分に退勤した。
明らかに調子がよい。
寄り道して帰宅するのは21時だとしても、職場にずっといるのとは違う。
肉体的よりも精神的な負担が大きいのだろう。
「なぜ給料発生しないのに、職場にいないとならないのだろう?」
というストレスを感じる。
とにかく職場にいたくない。
できることなら、リモートにして出勤したくないのだ。
コロナのときは、自宅勤務ができて、本当によかった。
通勤や他の人に気を使うストレスはない。
授業もないから、自分のペースで仕事ができる。
世の中にはこうやって働く選択肢もあったのかと思うと、仕事選びを失敗したなと思う。
ベストの価値を再認識
また暖房が暑すぎた。
でも廊下は寒いので、服装に困る。
今日はウールニットを脱いで、ライトダウンベスト@UNIQLOを着てみた。
ダウンだけに暑すぎた時もあったけど、腕がないので、案外快適だった。
ダウン着ないと寒いけど、腕がないと温度調節がしやすいようだ。
そういえば以前、あったかインナー@無印良品をインナーに使っていた時も、半袖タイプにしていた。
今度、スーツで通う仕事になったら、インナーは半袖にしたい。
やっぱり炭水化物を食べよう
タンパク質(P)110g: 筋肉の維持・増強、テストステロンの原料にもなるため、活動量の多いあなたの体重(57kg)に対して十分な量(約1.9g/kg)を推奨しています。
脂質(F)80g: 中性脂肪が低いこと、およびテストステロンや細胞膜の重要な原料となることから、一般的な基準よりも高めの割合を推奨します。良質な脂質(魚など)を意識して摂ることが、勃起力アップにつながります。
炭水化物(C)325g: 毎日の通勤や授業で大量に消費されるエネルギーを補給し、疲れやすさやかくれ低血糖を防ぐための適正な量です。
白米ご飯 100gあたりの炭水化物量:約37g
ということは、一日で白米を朝は200g、昼300g、夜300g食べる必要があるらしい。
オートファジーを働かせた方がよいという意見もあるが、それは低血糖がない人が対象。
こまめに、点滴をとるように、炭水化物を食べよう。
